センズリ鑑賞させる為にLINE電話をテレビ電話に移行する

センズリ鑑賞させる為にLINE電話をテレビ電話に移行する

 自分と、こと美ちゃんの爛れた関係は、エスカレートしていきます。
LINE電話で、OLの出す喜悦の吐息を聞きながら、シコシコしていくことになりました。
文字よりも、ずっと興奮度が高い。
魅力的な女の子の声を耳にして、イチモツは元気イッパイに立ち上がりまくりです。
「お汁が、全然止まらないんです…こと美のあそこ、壊れちゃったみたい」
日頃エッチな話は絶対に厳禁な女の子が、あからさまな発言をする。
これだけで、5年間もエッチしていない自分には、強烈な刺激になってくれます。
「オマンコの穴に、指入れていいんだよ」
「うん…はっ、あ、はぁ、あっ、いい…」
彼女の艶やかな声は、さらに乱れて行くのでした。
「かずくんの、大きくなってるの?」
「ビンビンだよ、こと美のアヘ声で、メチャクチャ硬くなってる」
「凄くエッチ…オチンチン…」
「見てみたいんじゃないのか?」
「…は、い…見たい…で、す…」
「センズリ鑑賞させてやるね」
「いいんですか?」
最初の通話からいきなりテレビ電話。
熱り立つ肉棒を見せると「オチンチン…こんなに大きくしちゃって…」と、悦楽の淵に落ちて行く声を出し始めたのです。
本腰を入れてオナ指示を出し、さらにセンズリを見せて行く。
「はぁっ、あっああっ…オモチャ、挿れてもいいですか」
「どんなおもちゃだ?」
「バイブです…」
「奥まで突っ込んで、刺激をして」
「はい、あ〜んあんあん、ああん、あ〜ん、いいっ」
快楽の境地に咽び泣くOLの声を耳にしつつ、自分も最大限のエクスタシーを感じ、熱いスペルマを放出したのでした。

 

 想像をはるかに上回る大興奮でした。
初回のオナ電から、チンチンを見せて興奮させられちゃって、相手も、ハチャメチャな乱れ方。
ヤバイなぁ、これ本当にヤバイなぁ、同僚の国好から教わった、セフレの作り方って本気で出会えるものではないか?と、真剣に思えるようになりました。

 

 芽依は、Jメールでメール交換に成功した保育士さん。
年齢は23歳、20歳の時別れてから、新しい出会いに恵まれていないと話していた女の子です。
「エッチな気分になりたいんでしょ」
「は、はい、1人だと、何だか盛り上がらなくて」
「LINEで通話してみる?」
「うん…」
メールもほんの僅か。
ID交換して、時を待たずして通話を始めることになりました。

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