オナニー鑑賞をお互いにしていたOLとオフパコの約束

オナニー鑑賞をお互いにしていたOLとオフパコの約束

 一意専心で、保育士さんと猛烈なエロスを楽しむため、オナ電に突入。
芽依も、不満を溜め込んでいるためなのか、オナ指示で鋭敏な反応を見せ付けてくれるのです。
「あ、あ、あん・・・、いい、いいっ、はっはっはっ、あっ、あん」
女の子の乱れた吐息は、常に自分の心を激しく掻き回してくれる状態になります。
「どの指で、いじってるんだ?」
「右手の中指です…」
「クリちゃんもコリコリだろ」
「うん、膨らんじゃってるの…」
「オマンコから変な音が、出るんじゃない?」
「出ています」
「なら、聞かせてみて」
「はい…」
オマンコから出る不潔な音を聞くと、自分だって興奮は高まるのですが、聞かれた女の子の方も同様のようでした。
芽依は、乱れ続けそのまま昇天しました。

 

 こと美から、再びLINEに通知がやってきたのは、最初の通話から6日目のことです。
「この前みたいにして、楽しみたいって思ってて…時間ありますか?」
「今は大丈夫だよ、また激しく楽しもうか」
「はい」
前回より、さらに従順な態度のように感じました。
センズリ鑑賞をさせる。
それにより、こと美は深いエクスタシーを感じて行く。
「こと美の濡れている臭いオマンコも見てあげるよ」
「・・・は・・い・」
お互いのオナニー鑑賞がスタートした瞬間でした。
自分も、こと美ちゃんも、理性を捨て、完璧に肉欲に溺れて行くことになりました。

 

 3週間目にさしかかろうとした頃のこと。
こと美ちゃんと、実際に会って互いの快楽を引き出し合おうとオフパコの話が一致。
アポが決定したのです。
Fカップのボヨヨン乳房を目の前で見た時の、自分の興奮たるや半端なものではありませんでした。
可愛らしい顔立ち。
お尻も大きい。
電話で彼女の肉体は確認してはいるけれど、肉眼で見るのは今回が初めて。
心の奥底から、湧き上がってくる淫靡な気分が中途半端ではありませんでした。

定番サイト登録無料

サクラがいない本物掲示板が多数!

トップへ戻る